夕焼けを狙って

仙台空港の離発着便数が増えたのでカメラファンにとっては撮りごたえありますね。

比較暗合成
旅客機と星の光跡 (比較明合成)
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2020年登場の新たな観光特急列車「サフィール踊り子」

川重兵庫

JR東日本は2020年、伊豆エリアに導入する新たな観光特急列車の名称を「サフィール踊り子」と発表、車体ロゴや同社初となるプレミアムグリーン車のロゴを公開し、新宿~伊豆急下田間で2020年春の運行開始を予定。

JR東日本 発表

車両のトータルデザインは伊豆の圧倒的で雄大な自然を表現して、ベースカラーの紺碧色は「伊豆の海と空」を、車体前面から屋根上にかけてのホワイトは「伊豆の砂浜が太陽の光を受けて金色に輝く様子」、車体側面のグレーは「溶岩地形である城ヶ崎海岸の黒々とした岩石」をイメージし、開放的な車内空間を提供するため各車両の車体側面の上部に天窓を設けている。

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Kawasaki 10月 All-newアドベンチャー始る

来月10月7日、なにか始まりそうです(^^♪ティーザー 動画を公開しました。

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台湾新幹線ルート伸延すると発表

台湾新幹線は日本の新幹線技術を世界で初導入し2007年に開業、台北の南港駅と高雄の左営駅を結び、 営業距離は約350kmで交通部が43%を出資する企業が運営している。

台湾新幹線は日本の新幹線技術を採用しており運行車両は全て日本製(川崎重工と日立製作所)で、 日本勢の商機が広がりそうだ。

台湾高速鉄道(新幹線)は南端の終点を左営(高雄)から屏東まで延伸すると表明し、総事業費は554億台湾ドル超(約1900億~5000億)を予定、開通まで10年以上かかる見通しだ。

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川重、ニューヨーク通勤電車を追加受注

ニューヨーク州通勤電車PA-572両の追加受注製造と運行中の「PA-5」350両のオーバーホールを、 川重アメリカ現地法人Kawasaki Rail Car,Inc(KRC、ニューヨーク州ヨンカース市)を通じて受注した。

受注総額は約2億4000万米ドル(約266億円)PA―5はステンレス鋼製 15m級 8両編成で、追加車両は構体製作をリンカーン工場(Kawasaki Motors Manufacturing Corp., USA、ネブラスカ州)で、 機器取付・最終組立及び機能試験をリンカーン工場とKRCヨンカース工場(ニューヨーク州)の2か所で実施し、 2021年から2022年にかけて納入する予定。

350両のオーバーホールはヨンカース工場で2018年から2024年の6年にわたり順次実施し、 これでPATHが運用する電車の全てが川重製となり、今回さらにその数を伸ばしオーバーホールもすべて川重が行う。

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川崎 T-4 ブルーインパルス 半年ぶりの7機編隊

Kawasaki T-4   ド迫力の6機 編隊
Kawasaki T-4   縦列タキシング

ようやく7機揃いましたね (^^♪、エンジントラブルで長らく2~3機で飛行してましたが、この度7機勢揃いし相変わらずのパフォーマンスを披露してくれました。偶然とは言え待ちに待ったブルーインパルス全機による空中演技に観客+カメラマン達は大喜び!、大いに楽しませていただきました。ありがとうございます。

Kawasaki T-4   超接近アクロバット
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日本初の「世界防衛装備総合見本市」が11月に幕張メッセで

世界の防衛・危機管理関連企業約150社が出展、そのうち日本企業は約50社で、オールジャパンの技術力を生かし海外の防衛大手と日本企業との関係強化を狙う。

日本側は国内防衛産業の活性化につながり、海外防衛大手の間で日本からアジア市場への輸出も計画され、日本の防衛産業の国際化が期待でき、日英両政府の肝煎りで、防衛省、経済産業省、外務省が後援している。

Kawasaki P-1

戦闘ヘリのドラマ仕立て動画

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