
2020 年明けの川崎T-4ブルーインパルスとF-2B戦闘機の撮り初めに行ってきました。

2020 年明けの川崎T-4ブルーインパルスとF-2B戦闘機の撮り初めに行ってきました。
川崎重工は中型タンカー向けに液化天然ガス(LNG)を燃料とする「LNG二元燃料システム」を開発し、同システムを採用した住重(住友重機械)の中型タンカーが英ロイド船級協会から設計基本承認を取得、川重が自社グループ以外の造船会社に同システムを供給するのは初めてで、他社への外販を積極化する。

同システムはLNGと重油の二元燃料を補給、使用するもので、LNG燃料タンクとLNG気化装置、ガス供給装置、制御装置などで構成、同システムの搭載により造船会社はゼロから設計するよりも早い期間でLNG燃料船を建造できる。

国際海事機関による硫黄酸化物規制強化と二酸化炭素排出量規制強化を背景にLNGなどクリーン燃料の利用拡大が見込まれており、国内では三菱造船も新来島豊橋造船にLNG燃料供給システムを供給、造船所の再編に加え環境規制対応の動きが広がってきた。
政府は、航空自衛隊を「航空宇宙自衛隊」に改称する方向で調整に入り、防衛省は2020年、空自に「宇宙作戦隊」を新設する。

中国やロシアが宇宙空間の軍事利用を拡大させている中、人工衛星の防護など宇宙空間での防衛力強化方針を明確にする必要があると判断し、自衛隊法などの改正を経て2023年度までの実現を目指す。陸海空の3自衛隊の改称は、1954年の自衛隊創設以来初となる。

昨年(2019年12月17日)、川重播磨工場でフェアリング分離放てき試験が実施され、その説明会が行われた様子の動画です。

今年度(2020年度)の打上げに向けて、今回の分離放てき試験で取得したデータ評価を含め、これまでの開発結果をしっかり確認し、開発の総仕上げをしています。
一眼カメラ全体の市場は縮小傾向ですが、昨年(2019)のミラーレス一眼フルサイズカメラの実販売台数のBCNランキングが公表され、ソニーの大躍進が実証されていますね。

1位 ソニーα7 III ボディ
2位 ソニーα7 III ズームレンズキット
3位 キャノンEOS R ボディ
4位 ニコンZ 6 24-70+FTZマウントアダプターキット
5位 ソニーα7 II ズームレンズキット
6位 ソニーα7R III ボディ
7位 ソニーα7R IV ボディ
8位 キャノンEOS RP ボディー ブラック)
9位 キャノンEOS RP RF35 MACRO IS STM レンズキット
10位 ソニーα7 II ボディ
昨年末、オリンパスカメラ事業の継続か撤退かの噂が飛び交いましたが、竹内社長の記者会見で『赤字が続くカメラ事業から撤退して、医療機器に集中することで採算を改善する道も考えられるが、企業としてカメラ事業は絶対やめないという選択肢はないが、現時点では光学技術のドライバーとして重要な事業だ』と。

間もなくオリンパスからM.ZUIKO DIGITAL ED 150-400mm F4.5 TC1.25x IS PROレンズが販売される予定だが、噂の価格では70万円前後とか、オリンパスファンとしては金額が高すぎで、70万円もあればソニーの「α9」と「200600Gレンズ」が買えてしまう。


オリンパスマイクロフォーサーズカメラを使用し、友人達(ニコンD5+600mmなど)と野鳥撮影するが、画角は同等でも解像度の大きな違いは歴然で、やはりフルサイズにはかないませんし「ソニーα9のフォーカス性能は他を寄付けない」α9が欲しい(笑)。
ヴィッセル神戸の歴史は1966年創部の川崎製鉄水島サッカー部(1987年に川崎製鉄サッカー部に改称)が前身となり、1997年にJリーグへ加盟した。

チーム名の「ヴィッセル」は英語の「VICTORY(勝利)」と「VESSEL(船)」を合わせた造語で「勝利の船出」を意味し、国際港湾都市「神戸」をイメージし、神戸市民の夢を乗せ、勝利に挑戦し続けるチームである誓いもこめている。